くるみ ローベッド
“床に近い”が心地いい。
ロースタイルの新しい定番。
くるみローベッドの特徴は、毎日の暮らしで感じやすい
「ちょっとしたストレス」を減らすための設計です。
ベッドは、毎日の終わりに身体を預ける場所。
できればもっと、気持ちよく過ごしたいって思っていました。
高すぎると落ち着かないし、角が尖っていると、つい足をぶつけてしまう。
ほんの少しの“気になる”が、 毎日の「おやすみ」をちょっとだけストレスにしていたんです。
だから、このベッドをつくるとき、まず考えたのは「やさしくあること」でした。
フレームの角は、まるく加工。
脚の高さも、ギリギリまで下げて。
それでもちゃんと空気が通って、掃除もしやすくて。
そして、見えない部分にもこだわり、厚みのあるすのこでしっかりと支える丈夫さをプラスしています。
布団のような気軽さと、ベッドの快適さ。
そのどちらも、まっすぐ叶えたロースタイル。
そっと腰を下ろすたびに、「ああ、ちょうどいいな」って思える。
そんな風に“心の角も取れる”ような、ベッドをつくりました。






























































